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六星占術開運暦 (平成17年)

夢占いのことがどうしても気になったので、いろいろと検索してみたら六星占術開運暦 (平成17年)を見つけました。

六星占術開運暦 (平成17年)で夢占いについて学んでみますね。

夢占いは境遇、人柄、家族構成、生活の習慣などを把握した上で夢の分析をしないと正しく占うことができないでしょう。

そうしないと同じような夢を占った場合、その人の背景によっては違った結果になる場合もあるでしょうね。

六星占術開運暦 (平成17年)
細木 数子
六星占術開運暦 (平成17年)
定価: ¥ 2,000
販売価格: ¥ 2,000
人気ランキング: 175386位
おすすめ度:
発売日: 2004-11
発売元: ベストセラーズ
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

総合書として…
各人の星別の解説本を読んだ上で、総合書として1冊持っていると、大変便利です。
他の星の方との関連も見ることができ、
また日々の流れをカレンダーとして見ることが出来ます。

占い初心者には、お勧めできません。
 高名な『安岡正篤』から、学んだと自称する『六星占術』の本です。
 近年、この著者の悪名の為、『六星占術』の本が少なくなってきたので、興味のある方は、参考までに購入されては如何でしょうか?
 下記の本もご一緒にどうぞ。
   あぶく銭師たちよ!―昭和虚人伝 佐野 眞一 (著)  ちくま文庫
   京都に蠢く懲りない面々―淫靡な実力者たち 講談社プラスアルファ文庫
細木数子地獄への道 細木数子被害者の会 (著)
 『安岡正篤 細木数子』でweb検索すれば、多少は調べられますが、有名になったのが、パソコンが普及する以前なので、やはり、当時の資料を基にした、これらの書籍は一読の価値があると思います。

人生の羅針盤
働き盛りの30歳代後半に両親を亡くし、これと言った親孝行が出来ませんでした。40歳代に入り、遠地転勤になりましたが子供の学校のことを思い4年間の単身赴任をしました。しかし、1番、子供にとって父親が必要な時期が不在となり、曲がった方向にも進みかけました。単身赴任を終えた後、環境が激変し、病に伏すことになり、早期退職を余儀なくされました。その後何とか仕事にめぐり合い、退職金を取り崩すものの生計を立てています。子供達も何とか一人前の社会人になりましたが、私にとっては波乱万丈の人生に思っており、本書を残された人生の羅針盤にしたいと思っています。

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